鬼畜変隊リョナレンジャー・・・に破壊される不死身系魔導少女

R-18

鬼畜変隊リョナレンジャー・・・に破壊される不死身系魔導少女

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「妹ヲ返シテ欲シケレバ、魔ノ改造手術ヲ受ケ、我々ノ下僕トナレ・・・」 どこにでもいるごく普通の少女冬里は、ある日妹を悪の結社に拐われ、 取り戻すために結社と契約、不死身の魔導少女となる。 胎内に魔石を宿すことで、街を吹き飛ばすほどの絶大な魔力と、細切れにされようが炭になるまで焼かれようが再生する不死身の肉体を手に入れた冬里。 魔石の影響で道徳観念を喪失した冬里は躊躇いもなく街を1つ焼き尽くしてしまう。 しかしそんな冬里の前に正義のヒーロー・鬼畜変隊リョナレンジャーが現れる! もともとが超人並の肉体を持つ5人の屈強な戦士、それがナノテックスーツによって超強化された存在。 それがリョナレンジャー。 不死身の魔導少女とはいえ筋力そのものは普通の少女と変わらない。 すぐに取り押さえられ、凄惨な凌辱と暴力が開始される。 しかしそう、彼女は不死身。 どんな攻撃を受け、傷ついても、すぐに再生してしまう。 無論そんな事はリョナレンジャーも承知の上。 不死身の魔導少女を物理的に「殺す」事は不可能。 つまり殺すのではなく、際限なく破壊し続け、常に「再生中」の状態にさせたまま封印するしか無い。 骨盤が砕け、内臓が破裂し、下腹がひしゃげ踵が臍にまで到達するほどのえぐり込む蹴りを冬里の股間にお見舞いし、「再生中」に移行した冬里をすぐさま捕らえ、更なる凌辱を重ねるリョナレンジャー。 官能増幅装置によって、常人なら一瞬でショック死するほどの猛烈な官能を与え、 冬里の精神を削り取る。 肉体は不死身でも、精神は相応の負荷をかければ当然壊れる。 しかし封印を拒む冬里の肉体は、肉棒によって封印を試みるリョナレッドの肉体に官能の逆転写を施し、 危うくレッドが堕ちる寸前、異変に気づいた巨漢のイエローが猛烈な乱打で冬里を殴り飛ばし、レッドを救う。 穿たれた胴の直径が半分にひしゃげるほどの打撃。 再び股間に打ち込まれた拳は膣と肛門が破裂しくっぽり広がるほどの損壊を与える。 そんな乱打を全身に浴びせられ、吹き飛ぶ冬里。 しかし責めは終わらない。 責めを緩めればすぐにまた再生してしまうから。 吹き飛んだ冬里の身体をブルーが受け止め、ぐすぐすにただれた股間にイエローがその丸太のように太い腕を無理やり突き挿れる。 ブチブチと膣が裂け、腹には拳の形が浮き上がる。 その状態でイエローは自身のナノテックスーツを超振動させ、雷撃を発生させる。 冬里の子宮をその手に掴んだまま・・・。 子宮を胎内に吊り止めておく筋組織は雷撃によって焼き切られ、 イエローが腕を引き抜くと同時に冬里の子宮も体外へと踊り出てしまう。 その露出した子宮こそ、結社によって魔石を埋め込まれた場所。 魔石そのものは既に吸収され、魔力は冬里の全身の細胞に行き渡ってしまっているが、 最も魔力の生産力が高いのが子宮なのだ。 つまり封印するためには子宮に魔力の生産を阻害する「正義のエキス」を注ぎ込まなければならない。 イエローの活躍によって無事冬里は封印され、ヒーロー協会の地下へと幽閉される。 幽閉されたからといって冬里の再生能力が失われるわけではない。 どれほどの損壊を被っても必ず再生する為、この地下幽閉施設で肉体への損壊を定期的に加え続けることで「永久に完治させない」という方法で封印を試みるのだ。 鉄パイプが冬里の股間から突き入れられ、それはひしゃげた子宮を従えてヘソから現れる。 全身を串刺しにされ、それでもなお死なず、再生を繰り返す冬里。 しかし数えきれぬほど破壊を繰り返された冬里の精神はほとんど完全に崩壊し、 その瞳に自我の色はない。 これがつまり「魔導少女の封印」である。 ・・・封印された「親友」の映像を結社の下僕に見せつけられ、 親友を取り戻す為に結社と契約し、力を得た新たなる魔導少女、マキナもまたリョナレンジャーに返り打ちにあい、凄惨な過程を経て封印される。 あげくには、冬里が取り戻そうとしていた妹、楓までもが結社の改造手術を受け・・・ そんな感じで3人の女の子が不死身の魔導少女になってリョナレンジャーにどえらい目に遭わされるCG集です。 マキナは高圧電流で焼かれたり、引きずり出された子宮を両断され、卵管に官能増幅ニードル打ち込まれたり、 楓はまずレーザー光線で卵巣だけを焼かれた後、股間にチ○コ充てがわれた状態で拘束され腹パン連打による挿入、両手足を付け根から切断され、切断面に腕を突っ込まれ子宮を取り出されたり・・・と言った感じでわりとハードにリョナいです。 基本CG16枚+エロ・リョナ要素のない立ち絵が3枚、差分はそれぞれ文字あり展開差分だけで10枚~15枚くらいです。

    「妹ヲ返シテ欲シケレバ、魔ノ改造手術ヲ受ケ、我々ノ下僕トナレ・・・」 どこにでもいるごく普通の少女冬里は、ある日妹を悪の結社に拐われ、 取り戻すために結社と契約、不死身の魔導少女となる。 胎内に魔石を宿すことで、街を吹き飛ばすほどの絶大な魔力と、細切れにされようが炭になるまで焼かれようが再生する不死身の肉体を手に入れた冬里。 魔石の影響で道徳観念を喪失した冬里は躊躇いもなく街を1つ焼き尽くしてしまう。 しかしそんな冬里の前に正義のヒーロー・鬼畜変隊リョナレンジャーが現れる! もともとが超人並の肉体を持つ5人の屈強な戦士、それがナノテックスーツによって超強化された存在。 それがリョナレンジャー。 不死身の魔導少女とはいえ筋力そのものは普通の少女と変わらない。 すぐに取り押さえられ、凄惨な凌辱と暴力が開始される。 しかしそう、彼女は不死身。 どんな攻撃を受け、傷ついても、すぐに再生してしまう。 無論そんな事はリョナレンジャーも承知の上。 不死身の魔導少女を物理的に「殺す」事は不可能。 つまり殺すのではなく、際限なく破壊し続け、常に「再生中」の状態にさせたまま封印するしか無い。 骨盤が砕け、内臓が破裂し、下腹がひしゃげ踵が臍にまで到達するほどのえぐり込む蹴りを冬里の股間にお見舞いし、「再生中」に移行した冬里をすぐさま捕らえ、更なる凌辱を重ねるリョナレンジャー。 官能増幅装置によって、常人なら一瞬でショック死するほどの猛烈な官能を与え、 冬里の精神を削り取る。 肉体は不死身でも、精神は相応の負荷をかければ当然壊れる。 しかし封印を拒む冬里の肉体は、肉棒によって封印を試みるリョナレッドの肉体に官能の逆転写を施し、 危うくレッドが堕ちる寸前、異変に気づいた巨漢のイエローが猛烈な乱打で冬里を殴り飛ばし、レッドを救う。 穿たれた胴の直径が半分にひしゃげるほどの打撃。 再び股間に打ち込まれた拳は膣と肛門が破裂しくっぽり広がるほどの損壊を与える。 そんな乱打を全身に浴びせられ、吹き飛ぶ冬里。 しかし責めは終わらない。 責めを緩めればすぐにまた再生してしまうから。 吹き飛んだ冬里の身体をブルーが受け止め、ぐすぐすにただれた股間にイエローがその丸太のように太い腕を無理やり突き挿れる。 ブチブチと膣が裂け、腹には拳の形が浮き上がる。 その状態でイエローは自身のナノテックスーツを超振動させ、雷撃を発生させる。 冬里の子宮をその手に掴んだまま・・・。 子宮を胎内に吊り止めておく筋組織は雷撃によって焼き切られ、 イエローが腕を引き抜くと同時に冬里の子宮も体外へと踊り出てしまう。 その露出した子宮こそ、結社によって魔石を埋め込まれた場所。 魔石そのものは既に吸収され、魔力は冬里の全身の細胞に行き渡ってしまっているが、 最も魔力の生産力が高いのが子宮なのだ。 つまり封印するためには子宮に魔力の生産を阻害する「正義のエキス」を注ぎ込まなければならない。 イエローの活躍によって無事冬里は封印され、ヒーロー協会の地下へと幽閉される。 幽閉されたからといって冬里の再生能力が失われるわけではない。 どれほどの損壊を被っても必ず再生する為、この地下幽閉施設で肉体への損壊を定期的に加え続けることで「永久に完治させない」という方法で封印を試みるのだ。 鉄パイプが冬里の股間から突き入れられ、それはひしゃげた子宮を従えてヘソから現れる。 全身を串刺しにされ、それでもなお死なず、再生を繰り返す冬里。 しかし数えきれぬほど破壊を繰り返された冬里の精神はほとんど完全に崩壊し、 その瞳に自我の色はない。 これがつまり「魔導少女の封印」である。 ・・・封印された「親友」の映像を結社の下僕に見せつけられ、 親友を取り戻す為に結社と契約し、力を得た新たなる魔導少女、マキナもまたリョナレンジャーに返り打ちにあい、凄惨な過程を経て封印される。 あげくには、冬里が取り戻そうとしていた妹、楓までもが結社の改造手術を受け・・・ そんな感じで3人の女の子が不死身の魔導少女になってリョナレンジャーにどえらい目に遭わされるCG集です。 マキナは高圧電流で焼かれたり、引きずり出された子宮を両断され、卵管に官能増幅ニードル打ち込まれたり、 楓はまずレーザー光線で卵巣だけを焼かれた後、股間にチ○コ充てがわれた状態で拘束され腹パン連打による挿入、両手足を付け根から切断され、切断面に腕を突っ込まれ子宮を取り出されたり・・・と言った感じでわりとハードにリョナいです。 基本CG16枚+エロ・リョナ要素のない立ち絵が3枚、差分はそれぞれ文字あり展開差分だけで10枚~15枚くらいです。